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紫苑

Author:紫苑
紫苑です。主に丸呑みやえっちぃ絵を描いて生きてます。たまに自分の好きな本とかを紹介してたりします。強くなりたい。

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丸呑み漫画9

丸呑み11

同日投稿です。以下キャプションです。


ぐちゅぐちゅと不快な音。その音に混ざって聞こえる凛のくぐもった声。その姿はもはや人でなく、ただ惨めな姿で捕食される”餌”の姿だった。
凛は薄れゆく意識の中で、自分がもうここで終わることを悟った。自分はただこいつの餌として死ぬことが。もう抵抗する体力も気力も残っていなかった。抵抗をやめると触手が自分を味わうようにゆっくりと呑みこんでいることがわかった。

そして、自分の身体が全て呑みこまれたことを感じたのが最後だった。
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丸呑み漫画8

丸呑み10

こんばんは。紫苑です。寒いです。巷では冬コミの時期ですが私はいけませんので自宅で大掃除でした。まだ終わってないので今は散らかった部屋でカチカチ打ってます。

以下キャプションです。あと少しで終わりそうです。年内には終わりそうです。今年で完成できてよかったとです。ではでは。


先ほどまで凛をずるずると引きずるように呑みこんでいた触手は、一気に凛を呑みこむ体制へと移行した。抵抗する凛の身体を軽々と持ち上げ、上下にピストン運動を始めた。凛の身体は大きく揺さぶられる。脚を懸命に動かすがむなしく空をきる。今までゆっくりとしたスピードで呑みこまれていた凛も急激に自分が呑みこまれていくため、悲鳴を上げることしかできない。見る見るうちに彼女の脚を彩っていたスカートは触手の中へと消え、太ももに触手の口のようなものが当たる感触を凛は感じた。狭い口に凛の太ももがぐちゅぐちゅと押し込まれていく。それが苦しいのか、または感じてしまっているのか凛は喘ぎ声のような声を上げる。しかし、その声も粘液が絡む音にかき消され、凛が丸呑みにされていることに気付く者はいなかった。凛の美脚には口からこぼれる粘液がまるでローションのように纏わりつき、さらに妖艶さを増していた。そして、徐々に彼女の抵抗は納まり、彼女の両脚は月が輝く空へと向いた。いよいよ食事は終わりへと近づいて行った。

丸呑み漫画7

丸呑み9

こんばんは。紫苑です。昨日は仕事納め&ナウシカを見ててブログ更新を忘れてました。ごめんなさい。漫画の方もこれで終わりの方です。あとは3,4ページで終了となります。続編はどうしようかなと思ってます。続きを描くか、全く違うのを描くかなど色々と考えていますが、とりあえずこれを終わらせるのが先なので、もしよろしければ最後までお付き合いくださいませ。というか今回コマ割りがひどい。

ということで以下はキャプションです。


抵抗もむなしく着実に呑みこまれていく凛。呑みこまれ始めて約15分。すでに凛の身体の3分の2は触手の中へ消えていた。このゆっくりとしたスピードにより凛の体力はもうほとんど残っていなかった。気づけば太ももに触手からあふれ出る粘液の感触がする。それを振りほどくかのように足をバタバタとさせる。たとえその姿がどんなに惨めでもこのまま呑みこまれるくらいなら凛は構わなかった。ただ助かりたい。生きたという気持ちが彼女を突き動かした。しかし、その凛の気持ちは届くことはなく、いよいよ彼女の最期が近づいていく。呑みこまれ”餌”となる瞬間が。

丸呑み漫画6

丸呑み8

こんばんは。紫苑です。最近ピクシブで私のペンネームの由来を聞かれた機会がありました。もちろんこの名前は本名からとったわけではないです。私はこんなんでも花が好きです。それと一緒に花言葉も好きです。花言葉にはその花に関するエピソードがあったりします。というわけで、この「紫苑」も花です。花言葉は「追憶」というものです。みなさんも好きな花の花言葉など調べてみてはどうでしょうか。

はい。以下は連載漫画続きです。前回の内部絵は自分でもあんまし良くない、分かりにくいかなと思いまして少し変えてみました。こっちのが個人的には好きな表現ですのでこれからはこちらの方で描いていく予定です。ではでは長くなりましたがキャプションです。


凛が呑みこまれて約10分で、すでに彼女の身体は上半身は完全に触手の中に納まってしまった。中では肉壁により身体を締め付けられる凛の姿があった。彼女の形の良い胸は押し付けられ、彼女の身体をひだ状のものが弄り回す。そのたびに凛の身体には粘液が絡み付き、ずるずると奥の方へ呑みこまれていく。それでも凛は抵抗を続けた。すでに腰辺りまで呑みこまれ、できる抵抗も限られていた。それでも体力が持つ限りなりふり構わず暴れた。抵抗をやめたら確実に自分は呑みこまれると思ったからだ。しかし、凛に残された体力も、そして時間ももはや残っていなかった。凛の身体はどんどん呑みこまれ、残すはピンクのミニスカートから伸びる凛の自慢の美脚だけであった。

丸呑み漫画5 

丸呑み⑦

こんばんは。紫苑です。最近買ったドラッグオンドラグーン3をクリアしました。ドラッグオンドラグーンのキャラや世界観も私は大好きなので今回もかなり楽しめました。残りの武器集めや分岐ルートクリアして次は積みゲーになっている戦極姫3をやろうかなと思ってたりしてます。

はい。では以下は前回の漫画のキャプションです。漫画も中盤になってきました。年内には完結できそうです。


凛の抵抗もむなしく凛の身体はゆっくりと触手の中に納まっていた、遂には頭が完全に呑みこまれてしまった。凛にネバネバとした粘液の不快感がいっそう凛を苦しめる要因となった。ただでさえ、自分が呑みこまれるというありえない状況により冷静さを失いかけているのに、この粘液がこの状況を打破する思考を奪い取られていった。それでも助かるために必死に抵抗を続けた。短いスカートから延びる美脚を上下左右に動かし、普段なら絶対に上げない声を上げて助けを呼んだ。その姿は凛にとって屈辱的な姿だったが、助かるためにはそんなことを気にする余裕はなかった。ただ「生きたい」という気持ちしか凛の頭にはなかった。
しかし、凛が抵抗しても触手は彼女を呑みこむことやめることはなかった。むしろそんどん呑みこむスピードは速くなり、遂には肩のあたりまで呑みこまれてしまった。凛は激しい抵抗をしたためか服は乱れ、汗とあふれ出た粘液で彼女の身体はグチョグチョになっていた。そのことが彼女の白い肌を際立たせ、凛を照らす月の光で妖艶なものに変えた。凛が呑みこまれていく姿は艶めかしかった。彼女の豊満な胸、白く瑞々しい太もも、そして抵抗する際に上げる声。どこをとっても凛は触手にとって最高級の”餌”であった。それを味わうように触手の食事は続くのであった。

丸呑み漫画4

丸呑み4

こんばんは。紫苑です。最近炬燵を新調しました。大きいのを買ってしまったので部屋が狭くなって色々とめんどくさいことになってしまいました。そして今日はクリスマスイブでしたね。私は仕事が恋人なので関係ないですけど。死にたい!

ということで前回の漫画の続きです。キャプションと一緒にどうぞ。



凛を締め付ける触手の先端が開くと口からはボタボタと粘液があふれ出した。そしてゆっくりと凛の頭に覆いかぶさる。凛はただ声を上げるしかできなかった。頭、次に顔の表面を包み込み、ゆっくりと凛を呑みこみ始めた。さらに凛の味を確かめるかのようにぐちゅぐちゅと不快な音を上げ顔の表面を咥えこんだ。凛はその恐怖と不快さからひときわ大きな声を上げた。しかし、その言葉にならない叫びも触手の中でくぐもった声にしかならなかった。
先ほどまで凛の身体を締め上げていた触手も、彼女が逃れることはないと考えたのか拘束を解いていた。そのため凛も身体全身を使い抵抗した。脚を必死にバタつかせたり、身体をひねったりと今彼女自身ができるあらゆる抵抗を行った。たとえそのことで自分が惨めな姿をさらすことになってもかまわなかった。しかし、その抵抗もむなしく、凛の艶やかな身体はゆっくりと触手に呑みこまれていった。もはや凛はただの良質な”餌”という姿に変わっていた。

丸呑み漫画3

丸呑み3

こんばんは。紫苑です。前回の続きです。次回から丸呑みシーンに入ります。まぁこういう風にじわじわ弱らせてから丸呑みにされるのもいいかなと思いまして。
では以下はキャプションです。


凛は抵抗すればするほど自分の身体がさらに締め付けられていった。それでも凛は身体をくねらせたり、脚をバタつかせたりとできる限りの抵抗を試みた。しかし、その抵抗をあざ笑うかのように触手状の生物はぎちぎちと身体を締め付けていった。凛の白い肌には汗が浮かび、息も次第に荒れ始めた。それでも凛はこの状況から逃れるために抵抗をやめることはなかった。その最中、凛はふと自分の頭に何か液体のようなものを垂れたのを感じた。身動きが取れない身体を必死に動かし、彼女が向けた視線の先には、触手の先端が不気味に開いていく様子であった。そして、ゆっくりと凛の頭の方へ向かっていく。凛は察した。自分がこれからどうなってしまうのかを。察したが、その目線をそらすことはできなかった。

丸呑み漫画2

丸呑み2

こんにちは。紫苑です。丸呑み漫画2ページ目です。次回、あるいは次々回から丸呑みにされる予定です。画力不足から状況描写が壊滅的ですのでここにその状況のキャプションでも。


大学生の凛は友人と遊んだ帰り道に、謎の生物により襲われてしまう。背後から襲われたこともあり、瞬く間に凛の身体は謎の生物により捕縛されてしまう。そして、凛は術すべなく地面に倒れこんでしまった。凛は必死に拘束から逃れようとするが、彼女の力では振りほどくこともできず、ただ無意味に身体をくねらせ抵抗するしかなかった。辺りに誰もいない静かな夜、ただ凛の身体を締め付ける音と彼女の荒い息遣いのみが響いた。雲間から覗く月の光がまるで凛の最後を示すように必死に抵抗する姿を照らした。

丸呑み漫画1

丸呑み1

こんばんは。紫苑です。寒いです。漫画です。丸呑み漫画です。完全オリジナルキャラでの漫画ですので魅力ないキャラですみません。とりあえず、15ページ前後で終わる予定です。がんばります!!!!!!!!!

以下コメント返し。

>BHM様

お疲れさんですBHMです~!(๑≧౪≦)
すんません紹介ありがとうございます!m(_ _)m!
ウヒョ~またオリジナルキャラの描き合いしまヒョ☆彡ヽ(●´ε`●)ノ漫画も楽しみにしてます!!
またよろしくお願いします~☆彡☆彡


こちらこそよろしくお願いします!改めてよろしくです!!コラボ漫画描きたいですね☆私も今度宜しければメイドさんが登場する漫画描かせていただきます!!!!

お久しぶりです

ろご

お久しぶりです。紫苑です。仕事も一段落しだいぶ時間も取れるようになりました。そして、かなり遅れてしまいましたが、以前相互リンクさせていただいたBHM MONSTER LAB、BHM様の紹介です。
私もピクシブで大変お世話になり、今回もこのような素敵なロゴまで描いていただきました!ありがとうございます!私もBHM様のメイドさん描かせていただきますね!!あのエロかっこいいメイドさんに仕上がるよう頑張ります!!!

今年もあとわずかになってきました!!ただいまオリジナルキャラの丸呑み漫画のペン入れ中です!今回は12ページくらいになってしまったのでうまくまとめられているかは疑問になってしまいましたが、ブログの方で先にうpする予定ですのでよかったらご覧になってください!!!!!!!!!!!!!

寒い!!

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こんにちは。紫苑です!仕事と現行作業で追われています!!これが社会人か・・・!

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