プロフィール

紫苑

Author:紫苑
紫苑です。主に丸呑みやえっちぃ絵を描いて生きてます。たまに自分の好きな本とかを紹介してたりします。強くなりたい。

ぴくしぶ→ http://www.pixiv.net/member.php?id=3715344

ついったー→ SioN7188


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


カレンダー

02 | 2014/03 | 04
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

月別アーカイブ


最新記事


最新コメント


アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アニメ・コミック
2802位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
少年向けコミック
546位
アクセスランキングを見る>>

訪問者


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

メタモンとセレナん

せれなせりふあり1


こんにちは紫苑です。最近セレナちゃんばっかり描いていますね。だってエロいんですもん。身体のラインを強調する黒い上着に赤のミニスカートとか。やっぱり女の子はある程度露出多めの方がいいですね^q^あまりごちゃごちゃしtないシンプルな服の方が私はエロさを感じます←

丸呑みはもちろん好きですが、今回上げたようなスライム上の生物に取り込まれるシチュも結構好きです。最初は甘く見ていたら、徐々に身体を取り込まれていって気づいたらもうどうしようもなくなっていた・・・みたいな流れが\(^o^)/
最期は力尽きて地面に倒れこみ、ゆっくり全身を包まれていく・・・とか^q^

続き描くとしたらこれ描きたいです(^O^)
と、最後にわずかに違う差分絵をペタリ

せれなさんすけ2

本当に微妙に違うだけですけど。。。分かった人はすごいと思います^q^

ではでは。 
スポンサーサイト

無題

せれな(セリフ有)

せが

せが

ひさしぶりですね、紫苑ですよ。最近仕事も一段落して時間に余裕を持てるようになりましたよ。4月に名ttらまた修羅場の予感がしますので、この間に何枚か絵を描きたいと思っているのですが、気力ががが。

とりあえず以前描いたものをデジタル塗りの練習ということでペタリ。キャプションも少しばかり↓今回は第三者の目線から見たキャプションの練習っぽいです


 -観察記録ー

〇〇〇〇年〇〇月〇日

先日捕えたという仙人の様子をここに記録。ここに監禁して8日は経っている。仙人ということもあり、食事は数日は与えなくても良いとのこと。なので正確には、この記録は捕えてから8日目からということになる。

彼女の様子は捕えた当初の面影はなかった。まだ余裕を見せていた表情はすでに無くなり、悲壮感に満ちた表情でガラス越しの私を見ている。おそらくその原因は、彼女に巻きついている一本の”アレ”だ。私は”アレ”が何かは詳しくは知らされていない。ただ、「妖怪の力を封じるもの」ということだけである。それによって彼女は能力も使えず、ここに8日の間監禁されているようだ。
そして、おそらく抵抗したのだろうか服もはだけ、彼女の豊満な胸や太ももが露わになっており汗で白い肌を一層艶やかなものにしている。彼女が”アレ”から逃れようとするたびに、”アレ”に彼女の身体をゆっくりと締め上げられ、苦痛の声を上げる。


ここからは室内マイクにより録音された彼女の声である。一部であるが記載する。

「・・・おねが・・・い・・・。ここから・・・出して・・・・・」
「んっ!・・・あぐ・・・う・・・。やめ・・て・・・あんっ!」
「たすけて・・・たすけて・・・よし・・・か・・。」




以下は記録者の手記

なぜだろうか。私は女であるが彼女の姿に興奮を感じてしまう。彼女のような普段は気が強そうな女性があのような恥辱にさらされている姿がそそられる。特に必死に抵抗する姿、そして”アレ”に締め上げられ、苦しむ声を上げていた時は何とも言われぬ快感を覚えた。
私はどうしてしまったのだろうか。




Buch

セレナ

こんばんは。紫苑です。今日も絵を1枚ペタリンコ。

今日も今日とて個人的に好きな本を紹介するでござるの巻。


1.『乙女の日本史』

・名前の通り日本史に関する本です。と言っても専門的な本ではないのでサクサク読めると思います。乙女ということで 「女性」から見た日本史であり、教科書では勉強できない内容のものも書かれています。歴史の表舞台にはなかなか出 てこない女性たちがどのように歴史を作っていったのか、または生きていたのかなどが歴史が苦手な人にもわかりやす く解説されています。正直、読み終えた感想としてこれは男性よりもすごいんじゃね?が最初に出た感想でした^ω^
 もちろん歴史好きな人にとっても読み応えのある内容になっています。興味がある方はぜにお手に取ってみてはいかが でしょうか? ちなみに私は女性史では、平安時代の清少納言や菅原孝標娘などの女流作家、戦国時代では明智光秀の 娘である細川ガラシャが好きです^ω^


では今日は1冊のみの紹介になりましたがこの辺でノシ

 | ホーム | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。